交通事故・労災対応、各種保険取扱い。坐骨神経痛や肩こり、腰痛の悩みは福岡市中央区長浜のなごみ整骨院へ(舞鶴・赤坂・大名)

なごみ整骨院は健康保険が利用できる治療院です。

  • 各種健康保険、労災保険、交通事故保険など適応されます。 
    なごみ整骨院では安全かつ気持ちのよい医療機器を併用して、効率的で効果的な治療を心がけています。
  • 骨折・脱臼・捻挫・打撲・肉ばなれ・ぎっくり腰・寝違え・スポーツ外傷などの急性の症状の場合には、整骨院で健康保険(全国の国保・健保・共済・老人保険等)が利用できます。
  • ぜひ一度、当院まで足をお運びください。
    お電話によるお問い合わせもお待ちしております。 
    お気軽にどうぞ。
手技療法
手技療法は、
■血液やリンパ液の循環を促進、
■老廃物を排除することで新陳代謝を活発にし
■自然治癒力を高める
などの効果があります。
全身の疲労回復やストレス解消など身体をリラックスさせるだけでなく、
コリを緩めることで内臓の不調を軽減させたり、
捻挫・脱臼・骨折などが原因による関節拘縮の改善や、
不眠症の方が「眠れるようになった!」など自律神経症状にも良い効果が表れています。
 
干渉波治療器
干渉波治療器干渉波は、低周波に比べて中周波成分を持つために皮膚抵抗値が低く、
そのため痛みを覚えることなくより多くの電流を身体に流すことが出来ます。
このことにより筋肉の収縮を多く起こさせ、血行促進を活発にさせて痛みの原因物質の排出を行います。
肩こり・腰痛・筋肉痛に対する効果・血行促進の他、神経を刺激する事により、
神経痛への鎮痛効果や末梢神経麻痺の緩和などの効果があります。

ねんざ・打撲・挫傷の治療は当院へ

かなり腫れがある、ズキズキと痛む等の症状がある場合は
適切な処置をしないと長引く事がありますので、なるべく早く受診するようにして下さい。
ねんざ・打撲・挫傷は決して侮ってはいけません。
それらを治すには受傷してからいかに早く適切な施術をするかにかかっているのです。

ねんざ
『ねんざ』とは、関節可動域を超える外力が関節に加わる事で起こる、
関節内外の靭帯や筋、腱、関節包等の軟部組織の損傷の事で、
簡単に言うなら、ひねって関節を痛める怪我の事です 。
運動中のアクシデントや日々の生活で転倒した際などに、手首や足首をひねり、
骨と骨の繋ぎの役割をしている関節部分が傷つく事で起きます。
「ちょっと足をくじいただけ」などと軽視していると、
治りにくくなり症状を悪化させる事になりかねないので注意が必要です。
また、ねんざをきちんと治さなかった場合、その関節は以前よりもねんざを起こしやすくなります。
そのような関節があると、身体もゆがんでしまい、
慢性的な肩こりや腰痛などの症状を引き起こす可能性もあるので、きちんと受診しましょう。
打撲
『打撲』とは、直接外力が加わり、
結合組織や毛細血管などが挫滅したために出血したものです。
軽い打撲の場合は、まず患部を冷やし、
シップ等を少しひっぱりながら貼って圧迫しておくと良いでしょう。
挫傷
『挫傷』とは、様々な外力によって軟部組織が圧縮されたり
引き伸ばされたりする事で発生する損傷の事を言います。
簡単に言うなら、ぶつけたり肉離れをしたりする事です 。

なごみ整骨院はけがの治療だけではありません

  • 保険診療は患者様の負担が少ない反面、制約が多いのも確かです。
    いつ・どこで・どのようにケガをしたか明確に判るものでない限り使えなかったり、勤務中や通勤途中のケガには使えない、など。
    何か所もケガをされたとしても3か所までしか施術を受けられません。
  • なごみ整骨院の自由診療は時間をかけ、短期間で結果を出す治療メニューをご用意しています。
  • また、女性の方には体の芯から美しくなって頂くメニューをご用意。
    特別な日やブライダルに備えて、利用される方が多くなっています。
    美しくなりたい方は是非ご利用下さい。
  • 保険診療との組み合わせも可能です。
    自由診療(保険外治療)には回数券がお得です。受付にてお申し付け下さい。
猫背矯正
肩こりや腰痛にお悩みの方へ。猫背解消で身長がUPし、体スッキリ!
美容鍼
顔美容針+小顔矯正で顔のむくみ、しわを取ります
鍼治療
急性・慢性疾患に効果あり。ぎっくり腰四十肩にも効果があります。
骨盤矯正
体のバランスを整え自然治癒力をUPさせます。
小顔矯正
リフトアップ効果で、スッキリ小顔に変身。

応急処置について

当院でしっかりと治療する事をお勧めしますが、
応急処置として『RICE療法』というものがありますので、参考までに…。

  • R (REST=安静)…患部を動かさないで安静にする。足には松葉杖を使い、腕は三角巾で吊るなど体重をかけない事。
  • I (ICE=冷却)…炎症を抑え痛みをとるため、患部を中心に広めの範囲で氷水などで冷やす。
  • C (COMPRESSION=圧迫)…内出血や腫れを防ぐため、スポンジや弾力包帯、テーピングで患部を圧迫して固定する。
  • E (EREVATION=高挙)…患部を心臓より高い位置に保つ事で内出血や腫れを防ぐ。